おっわんない

2024/06/22
maritama.jpg




下描きすらも あら不思議・・・

  おっわんない♪



 
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自信の程度

2024/06/21

nunn.jpg



この絵もまだまだ先は長い・・・
真ん中が決まらないからお人形を置いてみた。

生来怠け者のわたくしですが、蟻とキリギリス、ウサギと亀のイソップ寓話詩を知らぬわけでもない・・・



ふと、あの、ほっとくと水回りに気がついたら増殖しているカビや菌を想ってみる・・・

あえて彼らと呼ぼう、あの彼らの増殖っぷり(その前にハイターやキラーで撃退させていただくが)を見習ってみる。


彼らに脳のようなものがあるかどうかは知らない、ただ、あの、文句も言わず地道に増え続ける、あの様子は・・・
蟻とキリギリスの蟻の方、ウサギと亀なら亀の方に少し似ていやしまいか・・・

わたくしの好みの油彩技法は限りなく透明に近く薄めた絵具を何度も何度も、一回一回乾くのを待ってから重ね続ける呑気な技法だ。これは蟻や亀のように真面目にやらねば永遠に終わらない。


    この地球上(もっと言えば全宇宙)の全ては師


ならばカビや菌の在り方からも学ぶことはできる。
そして彼らよりはマシで楽しい汚し方をする自信ならば?、ある。
水回りのピンク汚れより清潔で綺麗なピンクを塗り重ねる自信ならば?、ある。


自信など・・・この程度あれば、大丈夫☆

ninngyo2.jpg

 
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こ・・・これは!!

2024/06/20

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本日は大家さんに黄桃のシロップ漬けをいただきました♪

なんと、昨日のご近所さんからの胡瓜といい、贈り物が続く幸せ・・・
ありがたいことです・・・


・・・

こ・・・これは・・・!?

筆洗にちょうど良いサイズの瓶ではないですか!!

なかなか無い形とサイズ!!


瓶との出会いは難しいのですよ〜

例えば、
口は広いのだけど底までが深過ぎて(縦長)、何か腕まで入っちゃって洗いにくいものとか、口自体狭くて手が入らないから、いちいちブラシを使わなきゃ洗えないものとか、底までは浅く瓶自体も丸く膨らんでいるのに、その口だけが狭くて手を入れてガシガシ洗いにくいものなどが多い中で・・・

この瓶・・・大好き♪

outou2_1.jpg


そして白桃も好物だけど、シロップ漬けにされた桃なら断然黄桃派のわたくし・・・

中も外も嬉しい贈り物をありがとうございました(心より、ペコリ☆)



 
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日本の夏・・・好きだなぁ♪

2024/06/19

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今朝、毎年春から夏にかけてお庭のお花が満開の、ご近所の奥様に立派な胡瓜をいただきました。植物全般・・・野菜を育てるのもお上手なのですね〜♪


どうです、涼し気でしょう〜?夏って感じでしょう〜?
早くも蝉の鳴き声が聴こえてきそうじゃありませんか。

その前の、梅雨はもうすぐそこに・・・

一本午後のおやつに椎茸昆布といっしょに美味しくいただきました♪
瑞々しくて、身体が喜ぶのがわかりました。


本日のように良いお天気に、最高に映える贈り物でございました♪

感謝です♪


kyuuri2_1.jpeg















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ノリで冷凍庫の霜取りを☆

筆置き(本来は箸置き)に活躍してくれているカエルさん

Sleet(霙)君とでも名付けようか♪






 
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のんびり人間に向いていること

2024/06/18

mo-ninngua-su.jpg


油彩画ってのは本当に時間がかかる。
時間をかけた方が後に強い画面になるからね。

とは言えこの下描きがいつ終わるのか・・・

おっと・・・帰らなきゃ・・・


てくてく帰宅中に…
天女の如き舞妓はんと目が合った♪
薄桃色の着物に愛らしく揺れる簪が良く似合う…

普段彼女たちのお姿を見かけたら、ジロジロ見ないようなるべく目をそらすように努めている。まるで猫のように。(本音はめっちゃ見たいのだけど)
何故なら彼女たちは常に注目されておられるので、少しでもお疲れになられぬように…と、これは道行くオバさんなりの配慮のつもりなのだが…

しかし今夜幸せなことに目が合った。

そしてさらに幸せなことにお互いに会釈までできた。あんなに可愛らしい方と。

もしかしたら舞妓はんの方には、わたくしが何処ぞの祇園のママさんの仕事帰りに見えたのかも知れない。器も人脈もまして財力もどこもまったく一致せず、ただ年齢くらいか、間違われる理由は…(笑)

若い美しい方を見るたび歳を重ねたものだとつくづく思う。
せめて美しい絵を描いたり、美しい植物を育てたりして生きたいものだ。

うふふ

 
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