MIBIRDの一人の心の重さは世界の重さと同じ
ボイドエッグ(仮画題)の筆入れを、再開
2024/10/22
目に見えるものと、目には見えないけれど、感じられるもの。
その境界線を大切に想います。
わたしたちは皆、父と母から生まれて来たけれど、もっとずっと昔を辿って行けば、宇宙から生まれた子どもですね。
その間違いのないはずの真実をイメージすると、あまりにも広大で、何か見えるようで見えないような不思議…
そんな幻の姿を借りた真実が、あちらこちらに散らばっている。
そんな境界を、わたしたちは常に生きていることを、大切に意識していたいのです。
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