枝豆カップルではございません(笑)
ピエロ・デッラ・フランチェスカ作「フェデリゴ・ダ・モンンテフェルトロとバッティスタ・スフォルツァの肖像」の模写(途中)です☆
多く西洋の古典肖像画には、お肌の下地に緑や青色を塗っていたのですね。
だからただの下書きなのですが、この状態も何だか愛おしくて(笑)
このご夫婦の場合はどうだったかわかりませんが、
さて、突然ですが、あなたはどのようなお相手と、見つめ合いたいでしょうか?
わたくしは“女、子どもを傷つけない、温厚な方”と見つめ合っていたいです。うふふ。
これは齢3歳にして、最優先に目指すべきものとして自覚を持ち、以後ドラスティックなまでに貫いてきたシンプルな想いです。
わたくしは京都で生まれてすぐに父の転勤で横浜へ行き、そこで、まるで天使と悪い子…いえ、正確に言えば"何らかの影響で思考と行動が悪くなってしまっている状態の子"(悪魔とレッテルを張るほどでもない、当時相手もまだ小学生高学年、まぁ、わたくしよりは年長でしたけれど・・・ちなみに天使の方はわたくしと同年でした)そのような男の子二人と同時に出会ったもので・・・
そりゃあ自然と比較して考察を始めますよ(苦笑)
おかげさまで、父の転勤で大阪へ越して来て、幼稚園へ上がる頃には、すでに共に歩みたい人間像は明確に定まってございました(笑)
あぁ、横浜のとある町で出会えた彼らよ、こう言った想いへと導いてくれてありがとう・・・とお礼を言いたい☆
いや、わたくしごとでたいへん失礼を致しました☆
さて・・・
ね?
あなたはどのような方と見つめ合いたいでしょうか?♪